やっぱり戦隊が好き

スーパー戦隊シリーズを毎日1話観て感想をつづるブログです。

大戦隊ゴーグルファイブ 第1話「暗黒科学の来襲」

第1話です。
1話は情報量が多いのでできれば休日にゆっくり観たかった!!
嘆いてばかりもいられないので、ダイジェスト感想でお送りします。

赤間と本郷博士の出会い

ドイツの古城で何やら探っている本郷博士がデスダークの兵士マダラマンたちに襲われるところから物語が始まります。
赤間が居合わせて助けたから良かったものの、そうじゃなかったらゴーグルファイブ始まらずに終わってました。えらい博士はああいうところに1人で行っちゃだめ!

大戦隊の集結

コンピューターボーイズ&ガールズ=コンボイたちが1人ずつスカウトに行くことで、メンバーになる前に何をやっていた人たちなのかわかるのが良いですね。何だかキラメイジャーと通じる部分があるなぁ、と思い返すと既に懐かしいです……。
春田純一さん演じる黒田官平が息を呑むほどかっこよくて参りましたが、まだ推しは決められません。また、桃園ミキの可愛らしさが1話から限界突破しております。これは大変なことです。
そして、コンボイの女の子に見覚えがあるなと思ったら、ゆみちゃんじゃないか! デンジマンで中川ゆみ子を演じた子役の方が再度スーパー戦隊シリーズに登場されていて、何だか嬉しくなってしまいました。

デスダーク、何だか人が多い

これはもうそのままの印象です。何か人いっぱいいて覚えられない問題。あと、等身大の怪人を倒すと、巨大戦で別の個体が出てくるのには驚きました。斬新だけど予算大丈夫かな、と思ったら、やはり大丈夫ではなかったようなので数話後にはスタイルが変更されるとのこと。そ、そっかー……。

新体操を取り入れたアクションも初回なだけにたっぷり見せていて、ゴージャスでした!
まずは登場人物を覚えられるようにがんばって観ていきます!